結婚指輪のgarden本店 > ブログ > 着ける指によって変わる指輪の意味

婚約指輪や結婚指輪(ブライダルリング)は、左手の薬指に着ける事はみなさんご存知の通りですが、何故左の薬指なのでしょう?指輪には着ける指によって、それぞれの意味があるようです。
まず、左手薬指につけるブライダルリングの意味です。
古代エジプトより、左薬指の血管は心臓までつながる」と言い伝えられて来ました。そこで、愛の象徴であるブライダルリングは、この指に着けるとされています。
●小指 ピンキーリングと呼ばれます。小指はチャンスや秘密の象徴とされます。
●中指リング 直観やインスピレーションの指輪
●人差し指 インデックスリングと呼ばれます。人差し指は人を導く指とされ、人生の方向を指す力をアップする指輪なのだそうです。
●親指リング サムリングと呼ばれます。親指は、権威や権力を表す指で、古来、教皇が着けていました。
指輪をお守りとして身に着けたい時に、是非ご参考になさって下さいね。

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