結婚が決まると、入籍日や両家の顔合わせの日程、挙式や新居探しなど沢山の事を決めないといけないですよね。
結婚指輪探しも結婚準備の重要な1つです。
一生物の結婚指輪だからこそ、失敗したくないですよね!
そんな方に結婚指輪の重要なポイント「鍛造製法と鋳造製法の違い」をご紹介致します。

 鋳造製法(ちゅうぞうせいほう)

ワックスと呼ばれる樹脂を削り指輪の原型という型を製作後、溶かした金やプラチナ7を流し込んで固め、造形する製法です。樹脂で製作したものがそのまま金属になるので、金属そのものを加工するより作業しやすく、合理的にジュエリーを製作できます。ウェーブや繊細なデザインが得意と言われる製法です。

 鍛造製法(たんぞうせいほう)

鍛造とはまさに字のごとく<鍛えて造る>方法で、金属をハンマーなどで叩いて圧力をかけ婚約指輪、結婚指輪をつくる製法です。何度も強い圧力を加える鍛造製法でつくられる高密度のリングは一生着けてもゆがみにくい耐久性着け心地に優れています

 

いかがでしたか?
それぞれの長所を見てどちらの方がより自分達に合うのか是非お好みを探してみてください。

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