結婚指輪のデザインは今ではいろいろなデザインがあります。
その中でも見た目だけではなく、強度も重視される方も最近は増えてきています。
製造方法は大きく分けて2パターンあります。

1.鋳造製法 ちゅうぞうせいほう
ワックスと呼ばれる樹脂を削り指輪の『原型』とゆう型を製造後、
溶かした金やプラチナを流し込んで固め造形する製法です。

2.鍛造製法 たんぞうせいほう
地金の塊を叩いたり、伸ばしたりしたものを曲げることで『鍛えて造る』製法です。

手間と職人の経験や技量が必要とされる方法です。
金属が鍛えられることで引き締まり
加工硬化とよばれる金属組織の変化が起きることで
密度が高く強い指輪になります。

強度を重視される方は鍛造ブランドフィッシャーがおすすめ!

南大阪の岸和田市の鍛造の結婚指輪1

ドイツの熟練の職人“マイスター”が作る結婚指輪は、指輪の内側を丸く削る【内甲丸】という技術を極限まで採用することで、他国のブライダルジュエリーブランドが表現することのできない圧倒的な着け心地を感じることができます。また、FISCHERは創業者が石留め職人ということでダイヤモンドのセッティングや、表面加工(マット)の手作業でする部分に非常に拘りが強く、他のドイツの鍛造メーカーよりも高い世界最高クラスの技術を誇ります。一点一点マイスターが手作りするマリッジリングは一生身に着けることのできる高い耐久性と年齢を重ねても着けていくことのできる独創的で美しいデザイン性を併せ持つ指輪たちです。

南大阪の岸和田市の鍛造の結婚指輪2

圧縮して密度が高まることにより、とても滑らかな着け心地が生まれます。
また、重量感もありますので手にしたときの質感が高い印象となることが特徴です。

デザインも豊富にそろっておりますので、是非garden本店へ
フィッシャーの着け心地を体感してください♪

大好評につき今年も!gardenフェスタin奈良 8月6日(土)7日(日)

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