日本一大きい湖の国、滋賀県に古くから伝わる郷土料理の「鮒ずし」をご存知でしょうか?
ニゴロブナという種類の鮒を、塩とご飯で漬け込み、ひと夏を越して発酵させた「なれずし」で、これは今のお寿司の原型だと言われています。
先日、手作りの鮒ずしを頂きました♪
初めての方はまず、とても食べ物には思えない、そのニオイに驚かれ、口にするにも勇気が必要かもしれません 笑
でも、思い切って食べてみると、乳酸発酵の芳醇な酸味の中に、アミノ酸のうまみが広がる天国が待っています!大好きな方は鮒ずしでお茶づけをされるのだそうです。
ご飯の部分は、ネットリと、まるでチーズのような食感でした。もちろん、お酒によーーーく合います!!
この日のお供は、頂きものの発砲タイプの日本酒でした。御馳走さまでした!

S様、H様カップル様です。ご結婚指輪にドイツのブランドFISCHER(フィッシャー)をお選びになりました。
「丁寧な接客ありがとうございます。とても気に入りました!」との嬉しいお言葉を頂戴いたしました。
お二人の幸せを心よりお祈りしております♪この度は有難うございました。

3月14日はホワイトデーですが、バレンタインデーにチョコをもらった方は何をお返しするのか悩まれるところですね。
yahooサイトに面白い結果がありました。
義理チョコのお返しの第一位は「お返しは要らない」
彼氏からのお返しで残念だった第一位は「お返しがない(忘れられていた)」
女性の心が垣間見られるようですね。

かつて、3月14日は「マシュマロデー」と名づけられ、マシュマロをお返ししましょうと宣伝されていましたが、今時は「あなたが嫌いです」との意味もあるそうなので、ご注意を!
マシュマロをプレゼントするなら、中にチョコが入ったチョコマシュマロをお選びください。これなら「あなたの甘い愛(チョコ)を、私の純粋な愛(白いマシュマロ)で包みます」の意味になるそうです。
関西風に表現しますと、「どっちやねん!?」ですが 笑
贈る気持ちが大切ということでしょうか。


赤は私たちの身体を流れる血液と同じ色であり、それは命の象徴でもあります。
昔から、サンゴやルビーなどの赤い宝石は、女性の健康のお守りとして大切にされて来ました。
ルビーを婚約指輪として贈られる事には、大切な女性様の一生の健康を祈る意味も込められています。
画像は輝彩(きさい)の婚約指輪。日本の花鳥風月をモチーフにした雅やかなブランドです。
輝彩

LAPAGE(ラパージュ)の結婚指輪をご成約頂きました、O様。
「スタッフさん最初から最後までていねいで、ここで買って良かったです♡」とのお言葉を頂きました。
garden本店をお選び頂き、この度は誠にありがとうございました。
お二人の末永いお幸せをスタッフ一同心よりお祈りしております!

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